IMPLEMENTATION SUPPORT

分からないことを、確認できる順番へ。

容量や工事条件が決まっていなくても構いません。今ある情報を起点に、導入可否の判断に必要な確認を整理します。

PROJECT FLOW初期相談から運用確認まで7段階

YOU CAN START HERE

資料が揃っていなくても、相談できます。

施設の種類だけ分かる太陽光設備の有無だけ分かる電気料金の見直しを考えている既設設備の資料がある

PROCESS

相談から運用確認まで。

一般的な検討順です。現地条件や工事範囲により、順番・内容は変わります。

  1. 01

    初期相談

    施設、既設設備、検討目的など、分かる範囲を伺います。

  2. 02

    設備情報の確認

    太陽光、PCS、受変電設備、電力使用状況などを確認します。

  3. 03

    設置条件の整理

    候補場所、搬入、基礎、周辺環境、必要な現地確認を整理します。

  4. 04

    構成の検討

    目的と条件に合わせ、容量やシステム構成の検討を進めます。

  5. 05

    提案・見積もり

    確認できた条件と前提を明記し、判断に必要な情報をご案内します。

  6. 06

    施工・試運転

    実施範囲、工程、申請、試運転は案件ごとに合意して進めます。

  7. 07

    運用・保守確認

    監視、保証、保守、連絡体制を採用構成に合わせて確認します。

SCOPE MAP

一つの設備を、複数の視点で確認する。

株式会社A-スタイルの公式会社概要では、太陽光発電設置(蓄電システムを含む)工事の企画、設計、建設、販売及び運営が認証範囲として掲載されています。実際の担当範囲は案件ごとに決定します。

eCHARGEPROJECT REVIEW
01企画目的・条件
02設計設備構成
03建設現地・工程
04運営監視・保守

公式会社情報に記載された認証範囲をもとにした確認領域の図です。全領域の提供を一律に保証するものではありません。

WHAT TO PREPARE

もしあれば、確認が進みやすい情報。

必須書類ではありません。手元にあるものだけで構いません。

設備資料

太陽光パネル、PCS、受変電設備の型式・図面など

OPTIONAL

電力使用データ

月別使用量、デマンド、時間帯別データなど

OPTIONAL

設置場所の情報

候補場所の写真、寸法、搬入経路など

OPTIONAL

検討の背景

自家消費など、重視したい目的や時期

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REFERENCE2024

SUBSIDY RECORD

過去の補助事業採択実績は、現在の対象可否とは分けて確認。

株式会社A-スタイルは、2024年に東京都の「地産地消再エネ増強プロジェクト」で、eCHARGEを含む太陽光発電設備が採択されたことを公式発表しています。

NEXT STEP

今ある情報から、次に確認することを整理します。

設備条件が未確定でも、施設の種類や検討背景からご相談いただけます。

製品窓口導入相談