eCHARGE株式会社産業用蓄電システム

INDUSTRIAL ENERGY STORAGE / eCHARGE

つくった電気を、もっと使い切る。

太陽光発電と蓄電を、ひとつの流れに。eCHARGEが、法人・公共施設の電力活用を支えます。

  • 自家消費の公式事例
  • 発電・蓄電の可視化を検討
  • 設備条件に合わせて提案
01つくる02ためる03つかう

ENERGY FLOW CONCEPT VISUAL

SCROLL

THE ENERGY GAP

発電と利用の時間差を、蓄電でつなぐ。

太陽光の発電量が多い時間と、施設で電気が必要になる時間は必ずしも一致しません。eCHARGEは、余剰電力を蓄え、必要な時間へつなぐための産業用蓄電システムです。

つくる太陽光発電
ためるeCHARGE
つかう事業所・施設

THREE VALUES

導入検討を前へ進める、3つの価値。

発電設備、蓄電、運用確認までを切り離さず、設備条件に合わせて検討します。

01

設備条件に合わせて構成

発電量、電力使用状況、設置条件を確認し、1台38.4kWhから最大10台まで構成を検討します。

1 UNIT38.4kWh10 UNITS384kWh
02

発電量と蓄電量を見える形に

公開製品情報では、発電状況と蓄電状況を一つの画面で確認する監視機能が紹介されています。

03

運用まで見据えた遠隔監視

異常時メール通知や複数拠点管理など、必要な運用と採用構成を照らして確認します。

REMOTE MONITORING

過去の公式案内で紹介された、監視画面。

  • 発電量と蓄電量の表示
  • 発電状況のリアルタイム表示
  • 複数発電所の一元管理
  • 異常時のメール通知

現行構成で利用できる機能・提供条件は、導入時に個別確認となります。

過去の公式案内に掲載されたeCHARGE遠隔監視画面のイメージ
過去の公式案内に基づく監視画面イメージ

DECISION MAP

製品単体ではなく、
4つの条件をつないで考える。

導入可否や構成は、発電設備・電力の使い方・設置条件・運用方法を合わせて整理します。

仕様・確認項目を見る
01

発電設備

既設・新設、容量、設備構成

02

電力の使い方

使用量、時間帯、自家消費の目的

eCHARGE導入可否と
構成を整理
INTEGRATED REVIEW
03

設置条件

スペース、搬入、周辺設備

04

運用方法

監視、通知、複数拠点の管理

すべての情報が揃っていなくても、分かる範囲からご相談いただけます。

HOW TO START

相談から、判断できる状態へ。

現状を伺い、必要な条件を一つずつ整理します。

導入支援を見る
  1. 01

    お問い合わせ

    現在の設備や、ご検討の背景をお聞かせください。

  2. 02

    設備・使用状況の確認

    発電設備と電力の使い方を確認します。

  3. 03

    構成・設置条件の整理

    規模や目的、設置環境に合う構成を整理します。

  4. 04

    導入のご検討

    確認した情報をもとに、次の判断へ進みます。

NEWS

お知らせ

eCHARGEに関する更新情報をご案内します。

お知らせ一覧
現在、eCHARGE株式会社から公開中のお知らせはありません。

新しいお知らせが公開されると、公開日順にここへ表示されます。

製品開発元の公式情報

FAQ

よくある質問

初期検討で多いご質問をまとめました。

質問をすべて見る
Q既設の太陽光発電設備にも相談できますか?
A

設備構成や設置条件によって検討内容が異なります。まずは既設設備の情報を伺い、組み合わせの可否を確認します。

Q蓄電池の容量はどのように決めますか?
A

発電量、電力の使い方、設置スペースなどをもとに、規模に合わせたシステムをご提案します。

Q発電量と蓄電量は確認できますか?
A

過去の公式案内では、発電量と蓄電量を確認する遠隔監視画面が紹介されています。現行構成で利用できる機能は個別に確認します。

Q公共施設や事業所にも導入できますか?
A

自家消費用途での公共施設・事業所への導入事例があります。条件を伺ったうえで個別にご案内します。

CONTACT

その設備に合うか、まずは一緒に確かめます。

発電設備や設置条件がまだ整理できていなくても構いません。導入可否の検討に必要なことからご案内します。

製品窓口導入相談